カテゴリー: 新しい戦前

  • もう、近いのかもしれない

    ヨーロッパ辺りの地図を見ると、ウクライナとドイツ・フランスは1500キロ程度しかなくて、東京からだと、沖縄・台…

  • まだまだ終わらない、この戦い

    ロシアのウクライナ侵攻から2年経つ。犠牲者数は正確な数が出ていないが、両軍あわせ数万人だろう。終わりの兆しが全…

  • 人類のがんと向き合う

    独裁者を産んだ国々は、産んだ責任として、彼が引き起こす様々な災禍を各々の国で引き受けるのは当然だし、その災禍が…

  • 徐々に

    徐々に、各国が防衛費をあげはじめた。各国に武器が積み上がっていくと、必然的に、利害調整の場面で、それが使われる…

  • 学童疎開

    この世界のどこかで、かつての日本で行われていたことが繰り返されている。歴史の教科書でしかお目にかかれない言葉が…

  • 本当に止められるのだろうか?

    バイデン大統領の一般教書演説に「ロシアのプーチン(大統領)がウクライナに侵攻し、混乱をまき散らしている。ウクラ…

  • 残念ながら、仕方がない

    やはり、ウクライナが資源大国ロシアと戦うのは、無理があったのではないだろうか?ウクライナを支援する国々も、所詮…

  • 小国が大国に抗う方法

    米国からの軍事物資の提供が滞り、ウクライナは劣勢に立たされているという。残念ながら、途方もない命の犠牲と領土を…

  • 厳しい現実

    圧倒的な物量を誇るロシアに対し、外国の軍事物資に頼るウクライナは、劣勢に立たされている。力のあるものが勝つ厳し…

  • 他人事ではない

    いま、ウクライナや中東で起きている悲劇は、いずれ、私たちにも降りかかるものだと、肝に銘じたほうが良い。他人事で…